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NL821: ニビルの隠蔽工作

The ZetaTalk Newsletter
2022年6月26日 日曜日 ★821号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候

★ニビルの隠蔽工作

私達は、ニビルが存在しており、“通過”のために接近していると、★どの権力体制からの公式承認も得ないかもしれませんが、古代人達が私達に語ることから多くの事を学ぶことができます。 ニビルは、現在、★ニビル自身を披露していっており、アイダホ州からの6月6日のこの写真が示すように肉眼で見ることができます。

★3月31日のイスラエルからのビデオの捕撮画像は、ビデオが拡大されるときに、ニビルとその2個の優勢な衛星達を同様に劇的に見せます。 現時点で、ニビルの大きさについて三重の確認―★アルベルトからの写真とアイダホ州からの別の写真の両方が、まさにゼータ達が述べたように、地球の直径の4~5倍の天体のニビルを示します―がありました。


エノク書は、★ニビルがいっそう近くへと引っ張れるにつれて一般民衆が予測できることを詳しく述べたので、公式の聖書から除外されました。 知識は力であり、★エリート達は、選択したときに、選択した方法で一般民衆を支配することができる事を欲しました。

そして地球上のすべての物事が変わる、
そしてそれらの時代に現れないでしょう:
そして月はその秩序を変えるでしょう、
そして月の時に現れないでしょう。
そして当時、太陽は、見えており、晩に西で大戦車の末端を旅行するでしょう。
そして光の秩序と一致するより以上に明るく輝くでしょう。
そして多くの星の長達は、秩序(規定された)を犯すでしょう。
そしてこれらはそれらの軌道と任務を変えるでしょう、
そしてそれらの規定された季節に現れません。
そして星々の全秩序は、隠されるでしょう、
そして地球の人々の考えは、それらに関して間違いを犯すでしょう。

ゼータトーク コメント 5/12/2007:
 エノク書は、★前の千年紀の初期におこなわれた聖書の修正の間に除外された書物の1つでした。 それは、来るべきポールシフトと、当時のキリスト教の実権を握っていた支配熱狂者達の快適さのために、★探すべき徴候が何であるかについてあまりにも描写しすぎていました。
★何故、支配欲の強いエリート達は、一般人が徴候と、彼等を襲う“地球の変化”の原因を知るのを妨げたいのでしょうか?
★知識は力です。

ゼータトーク コメント 5/4/2013:
 ニビルの接近で上空の徴候を描写するエノク書は、一般の人々に警報を発し、率直に言って、「二ビルが存在する」と述べているので、聖書の現行の版から★放棄されました。

ゼータトーク 洞察 5/31/2018:
 世界を支配すると推定する悪意者の者達は、ニビルの接近について、そしてこれが地球に何をするのかについて、十分に★認識しています。 彼等は、ヨハネの黙示録が許可された一方で、あまりにも多くの洞察を与えるので、聖書からエノク書を取り除くように手配しました。
★ディープステートに対する秘密の戦争は、その★中心部にこの戦闘があります。 なぜこの戦争は秘密なのでしょうか?
 “終末の時”の準備で、利己的な者達は、一般人を弱める習慣を設定しています。 貧困、麻薬中毒、絶望感―すべてが利己的な者達に利益をもたらします。

“ファティマの第三の秘密”もまた、★ヴァチカンにより差し控えられていますが、エノク書が聖書から除外されているにも拘わらず、聖書での多くの節(一節)は、実際に、★来るべきニビルの“通過”を指摘しています。
★ノアの物語は、一例です。
ハディースもまた、詳細を含んでおり、イスラム教で抑制されていません。 ハディースとタルムードの両書で頻繁に繰り返される警告の1つは、★“通過”の前に数日間西からの日の出です。
同様に、ヨシュア記と“12人のイマーン”の両書で、停止した(地球の)自転が言及されており、出エジプト記は、★“暗黒の日”と地球がひっくり返る状態に言及します。

マタイによる福音書24章29節:
★当時の苦難の直後に、太陽は、暗くなり、月は、光を与えないでしょう。
アモス書8章8節~9節:
私は、太陽が正午に沈む状態を引き起こし、そして私は★地球が日中に暗くなるだろう。
ヨシュア記10章12節~13節:
そして人々が彼等の敵に復讐してしまうまで、太陽は停止し、月は留まった。 ゆえに★太陽は天空の只中で停止し、およそ丸1日沈むために急がなかった。
イザヤ書24章30節:
★地球は、酔っ払いのように前後によろめくでしょう。
ヨハネの黙示録16章18節~20節:
そして★人間が地球上に存在してからなかった大地震がありました。 そしてあらゆる島が逃げ去り、山々は見つけられませんでした。
ハディース
その1時間は確立されず…★太陽が西から昇るまで。 …荒々しい風、地震、地面に飲み込まれること、連打する雨、およびその紐が切れるときに一つまた一つと落下していく首飾りの小片のように互いに後に続いて起こる兆候のために、そのときを見なさい。
タルムード
★大洪水の数日前に、“聖なる者”は、根源的な秩序を変えて、太陽は西から昇り、東に沈みました。

ゼータトーク コメント 7/6/2002:
 ★“通過”の可能性について長い間知っているカトリック教会にも彼等の計画があります。 キリスト教会の信者達には与えられないファティマの警告は、教皇に伝えられた、高位のカトリック教徒達による告白と組み合わさって、これがもっともらしいシナリオであると教皇の周囲の権力中枢の側近グループを納得させています。
彼等には2つの選択肢があります: 彼等の信徒達に知らせて彼等の信徒達の苦境をやり通すこと、そして★彼等自身が無事に逃れて生き残っている人々の指導者達として現れる事。
彼等は、★明らかに後者を選択しています。

そして★ユダヤ人の出エジプトの間と洪水に先立つ時期の間のポールシフトを詳細に描写するエジプトのコルブリン(聖書)の課題を忘れないようにしましょう。 ★クルド族達によって守られたので、エリート達による根絶を逃れたコルブリンは、スコットランドのグラストバリー修道院の燃焼前にうまく切り抜けました。
それからニュージーランドへと持っていかれました。 ここには★上空の前兆と女性達の不妊についてコルブリンで言われている事があります。
★コルブリンは、太陽の方向から、どのようにニビルが見えるようになるのかを描写します。 打ちつける尾とともに、苦悶する赤い外見が描写されます。
それから★シフトに先立つ自転停止の数日間の間に、恐ろしい地震と火山噴火が起こります。
★ポールシフトの結果として起こる社会的混乱も描写されます。

すべての人間達は黙って、蒼白な顔で歩き回りました。 恐怖が陸地を歩いて、★女性は恐怖で不妊となって、考えることができず、★妊娠した人々は流産しました。 静寂の日々が★トランペット音と金切り音の騒音が天空で聞こえたときへと続き、人々は、牧夫のいない脅かされた動物達のようになりました。 ★公的記録が捨てられて破壊され、そして誰が奴隷であったのか、誰が主人であったのかを、誰も知りませんでした。
色においては、明るく、炎のようであり、外見が変化して、不安定です。 それ自体が渦巻きのように捻じれました。 それは、大きな流星でも、解き放され星でもなく、火炎の火のような本体のように存在します。 高所での動きは、ゆっくりであり、その下方で、煙のように旋回して、その表面を隠された太陽の近くに残りました。
その周りに血のような赤がありました。 陸地の表面は、★激流の進路に存在するすべての物を激しく打ちおろした石の雹によって乱打されて、破壊されました。 それらは、熱いシャワーとして一掃して、★奇妙な流れる炎がそれらの跡をつけて地面に沿って走りました。 船は、係留地から吸い出されて、蔽渦巻きの中で破壊されました。 それは、★破壊の時でした。
東は苦悩して揺さぶられ、丘と山々は移動して揺り動かされました。 “運命の形”は、天空で大きな音を立てて、明るい稲光を撃ち合いました。
それから数万のトランペットのような声が聞こえました。 全土が移動して、山々が溶けました。 ★空そのものが苦しみもだえる数万頭の獅子のように吠え、血の明るい矢は、その表面を横切って前後に走りました。 “運命の形”は、空の5分の1の部分を蔽って、★もがいている蛇のような指が地球に送り降ろされます。 人間達は、彼等の判断力を失い、気が狂ったようになりました。 “破壊者”の激怒の重要な夜に、その恐怖がその極点にあったときに、岩の雹がありました。 人間達の居住地は、それらの内部の者達の上に崩壊しました。
それが通過したときに、人間達は、権力者達に対して立ち上がって、★辺境でテントで暮らすために諸都市から逃げ出しました。
エジプトは、事態に対処するために、際立った人間達を欠いていました。 ★奴隷達が去りました。 彼等の多数は、★細かな渦巻いている灰色の灰に被われて、夜明け半ばの薄暗がりの中で移動しました。 上空高くでうめき声があり、★地面から火が燃え上がったので、夜は恐怖と畏怖の夜でした。
侵略者達の下でさえも、幸福な時代が再び来て、船は、上流を搬送しました。 ★大気は浄化されて、土地は、再び、成長するもので満ちるようになりました。

ゼータトーク コメント 5/12/2007:
 エジプト人達によって書かれ、同様に非常に叙述的なコルブリンはまた、標的とされており、★コルブリンを破壊するための放火の試みの1つの間に燃えなかった銅に書かれたので残存しただけでした。 その後、防護のためにニュージーランドに持っていかれて、コルブリンは残存しました。

ゼータトーク コメント 5/4/2013:
 「コルブリン」は、正当であり、数世紀以上、その保護者によって非常に厳密な注意を必要とするやり方で保存されています。 「コルブリン」の大部分は、旧約聖書に類似しており、徳性と規則を講義しています。  私達が一般の人々に読むようにすすめている部分は、過去のポール・シフトについての★エジプト人の記録からであり、多数の他の古代の原本と同じように、これについて、キリスト教の★聖書と★コーランに非常に密接に関連性を示しています。 著作物である聖書は、新しい情報を挿入するか、権力体制が脅威と考えたことを放棄するために、多数の修正をとおして、あいまいな歴史が標準となるので、確かに、★聖書であると主張する単なる本ではありません。

そして中国では、太陽と北極の新たな所在位置に現れるように、ヌワ伝説は、★過去のポールシフトの間に地球が傾いていく状態を描写します。 これが神話である点で、与えられた方向が非常に正確なので、★過去のシフトについてのゼータトークの描写に関連付けることができます。